会社案内

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会社沿革

1974(昭和49)年 『田中食品』として高知市布師田に営業を始める。
1981(昭和56)年 工場拡張に伴い、社名を『株式会社タナカショク』に変更。
1985(昭和60)年 自社生成によるイオン水(電子水)の会費制配布を開始する。
1987(昭和62)年 車で豆腐を製造・販売する『動く豆腐工場』を開発、特許を取得する。
1992(平成4)年 自社独自の連続釜を設計・開発する。
1997(平成9)年 深層水豆腐を開発し、製造特許を出願する。同時に県内出荷を始める。
1998(平成10)年 県外への豆腐販売を始める。
1999(平成11)年 深層水豆腐の製品・製法特許を取得。(第2995621号)
2000(平成12)年 高知工科大学連携研究センターにて研究開発を開始する。
深層水納豆を開発し、販売を開始する。
2001(平成13)年 深層水豆腐の県外出荷の業績が認められ、『第15回高知県地場産業大賞』を受賞する。
2002(平成14)年 『全国地場産業優秀技術、製品奨励賞』を受賞する。
2003(平成15)年 土佐のいい物おいしい物発見コンクールで、『大賞』を受賞する。
2004(平成16)年 日本支援機関協議会主催のビジネス・インキュベーション部門で、『JANBO新事業創出賞』を受賞する。
2008(平成20)年 省エネルギー実施優秀事例で、『四国経済産業局長賞』を受賞する。